[ Music推荐 ] -- ただ流るるままに -- 彩音(中文歌词)

说起“彩音”,我很早就了解了这位歌姬,非常的喜欢。

当时《寒蝉 - 绊》才刚刚出来,仅仅只听了她的《Angelic bright》和《ただ流るるままに》

就瞬间 爱上了她的歌曲。

这两首曲子 和 lulutia 的 《冰锁》《无忧歌》占据了我整个高中。


尤其是  《ただ流るるままに》 和 《无忧歌》更是喜欢


《ただ流るるままに》 和 《冰锁》能让我悲伤与静心

《Angelic bright》和 《无忧歌》让我从悲伤中走向光明


今次推荐的 是 《ただ流るるままに》

作词作曲都有 志仓千代丸参与,这个人是个非常厉害的人,音乐都有现代化气息,以前是在游戏界混,后来成立公司了,做了社长,做了《命运石之门》动画等。

他手上有几个专用歌姬,彩音就是其中之一。比起 いとうかなこ,我更喜欢 彩音的歌



ただ流るるままに
作詞∶志倉千代丸
作曲∶志倉千代丸 / 編曲:川越好博
歌∶彩音
DS ソフト 「ひぐらしのなく頃に絆」 4巻の主題歌「Angelic bright」/彩音


もう誰の声も無い 行き止まりの旅路は【在无路可逃的旅程尽头 已然无法再次倾听同伴的细语】
片言に絶望を 繰り返し聞かせた【在耳边不断告知这绝望的无限循环】
残された情景に 未来を重ねられず【残留下来的地狱遮蔽了未来的希望】
終わりを選ぶ意味を 【必须用这双手将此悲剧终结】
過去が照らしてくれる【为了使逝去的努力闪耀光辉】
黄昏れてゆくこの空の 【被黄昏晚霞渲染的天空】
全てが愛しいのに【一切是如此的惹人珍爱】
生きる意味さえ見失う【假如任由生存的权利被无情夺走】
ささやかな喜びもなく────【那么连零碎的喜悦也没有权利拥有】

道端に咲いた命も 眩しさが滲む明日も【即将到达终点而燃烧殆尽的生命    那眩目的明日朝阳】
今はただ虚ろに彷徨うだけ 【在这地狱之中只能成为沉入空虚的彷徨】
空さえも否定をする【连自由遭受到绝情的否定】
父母が笑い手を振る 【父母微笑着向你招手】
めくるめく日々の欠片が【那如幻境般的回忆断片】
残酷な仕打ちであざ笑えば 【若然被残酷的嘲笑面对】
音もなく崩れ落ちる【便会悄然无声崩裂瓦解】
ただ流るるままに【只能任随波逐流】

失うものが無いと 人は強くなれると【没有曾经失去 并无法得到坚强】
いつかどこかで聞いた 【这句过去何时何处听到的话】
まるで虚言の語り【简直恍如虚伪的箴言】
鮮やか過ぎる想い出は【那色彩鲜明的回忆】
確かにここにある【确确实实正于心中蕴存】
それはいつしか幻へと【突然变成虚幻飘散四方】
歯車が落ちた瞬間────【就在走马灯齿轮停转之瞬】

暗闇に差し伸べられた【漆黑的昏暗中递过来的双手】
迷いをその手に預けた【迷途的我毫不犹豫地抓紧了】
交わされた言葉の一つ一つ【互相倾诉的安慰言语一句一句】
両手から落ちて逃げた【从紧握的双手间流走】
悲しみの数に負けない 【为了不输给悲伤】
喜びの数を探した【寻找着庞大喜悦】
描きかけの景色は黒く塗られ【被黑暗涂绘的绝望深渊之中】
キャンバスはもう要らない【已经不再需要指路明灯】
ただ流るるままに【只能任随波逐流】

道端に咲いた命も 眩しさが滲む明日も【即将到达终点而燃烧殆尽的生命 那眩目的明日朝阳】
今はただ虚ろに彷徨うだけ 【在这地狱之中只能成为沉入空虚的彷徨】
空さえも否定をする【连自由也遭受到绝情的否定】
父母が笑い手を振る 【父母微笑着向你招手】
めくるめく日々の欠片が【那如幻境般的回忆断片】
残酷な仕打ちであざ笑えば 【就算以残酷的嘲笑面对】
音もなく崩れ落ちる【让其悄然无声崩裂瓦解】
ただ流るるままに【只能任随波逐流】

〖 LRC By 賴潤誠@地獄門歌詞組 〗
【 おわり 】


试听:

http://music.163.com/#/song?id=551916



 
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